リフォームプランナー
矢野 弘之
昨年会長が赤十字から表彰頂いた
QRコードで携帯サイトへアクセス。特別な特典があるかも?
太陽光発電とは│太陽光発電(ソーラーパネル)
太陽光発電は、立派な社会参加です。
我が家で電気を作ってくれます。余った電気は、電力会社に売って、それを他の人が使う。無駄のないハートフルな循環です。
電気は貯めておくことができません。発電して余った電気は瞬間に電力会社に送電して、必要とする人に使ってもらいます。
少しの勇気と決断で、自分だけでなくまわりの人にもエネルギーを分けてあげられる太陽光発電。その輪が広がれば、社会は確実に変わるでしょう。
| メーカー | 品名 | 品番 | 定価 | 数量 | 当店金額 |
|---|---|---|---|---|---|
| ノーリツ | 太陽光発電 | 太陽光発電システム太陽電池モジュール | 108,000 | 1台 | 63,000 |
| ノーリツ | 太陽光発電 | 太陽光発電システム2.7KW | 220,000 | 1式 | 129,000 |
| ノーリツ | 太陽光発電 | 太陽光発電部材一式 | 318,300 | 1式 | 217,000 |
| 概算取付費 | 概算取付費一式 | 1式 | 492,000 | ||
| 【小計】 | 901,000 (税込946,050) |

二つのエコでとても省エネ,ガス代もかしこくセーブ。
従来使われずに捨てられていた排熱を二次熱交換器で再利用します。 給湯側、ふろ側ともに高効率な給湯器です高効率燃焼のエコジョーズだから、従来に比べてガスの使用量も減らせ、ガス代が約2万円/年お得です。。


二酸化炭素も大幅削減
今までのガスふろ給湯器に比べて、「エコジョーズ」ならCO2を大幅に削減できます。 LPガスなら252kg-CO2/年、都市ガスで194kg-CO2/年。

太陽光発電システムと太陽熱温水器 Q&A

太陽光発電システムのメンテナンスについては、製造メーカーが10年間の保証を付けなければ、補助金の対象になりません。
国内主要メーカー製の太陽光発電システムは、10年保証を付けて販売されています(システム保証)。
より長く標準性能を維持していくには、何もしないのと、定期的に面倒を見ているのでは、大きな差が生まれます。
定期的にメンテナンスをしていれば、大きく壊れる前に発見することが出来たり、未然に防ぐことが可能です。
考え方は「自動車を維持する」こと同じなのですが、「車検」というものががない部分で、両者は大きく異なるのです。
機械に強い方、興味がある方なら、ご自身である程度のことは出来ますし、むしろされたほうがいいと思います。
「他社で施工したものの、工事会社と連絡が取れなくなってしまった・・・。」
「メンテナンスしてくれない、どうすればいい・・・。」
「メンテナンスの価格が高いでしょう・・・。」
というお客様も、弊社にてメンテナンスさせて頂きたい。 是非一度、ご相談ください。
「初期費用が高い」、「いまいち分からない」ということで高いと思われがちな太陽光発電システムですが、実際は太陽光発電を設置する家庭は年々増加しています。 増加の理由は、地球温暖化など環境問題が日々深刻になっているなか、エコに対する関心が強くなってきたことと、国や自治体、メーカーなどの普及活動により、意外と知られていない太陽光発電を導入するメリットが認知されてきたことが考えられます。 地球温暖化防止に貢献する自然エネルギー促進の施策の一環としての補助制度は、国と地方自治体によるものがあります。 国による補助金は、太陽電池出力 1kWあたり7万円となっています。地方自治体からの補助制度は、自治体ごとに条件・受付時期と締切りが異なります。 場所によっては最大50万円もの補助金を設定しているところもあり、利用せずに設置するなんて考えられません(※補助金制度自体が無い自治体もあります。何れも2009年1月現在のデータ)。 国の補助金と自治体の補助金は、合わせて受けることができるため、これらの制度を利用すれば、まだまだ高い太陽光発電の導入費用を大幅に安くできます。 ただ、補助金は自動的にもらえるものではないため、自分から手続きをしないと受け取ることはできません。国からの補助金を受けるための手続きの流れ例にとって見てみましょう。 太陽光発電を導入すれば必ず補助金が出るわけではなく、制度がない自治体もあり、制度があっても国・自治体それぞれに予算が決まっています。 長期的視野で見ると、経済的にメリットが多い太陽光発電はオススメです。
〈1〉電気料金支出の大幅カットが可能
〈2〉余った電気を売ることができる
〈3〉災害時にも電気が使える
〈4〉国や地方自治体から補助金がもらえる(地方によって終了する場合もございます)
〈5〉オール電化を組み合わせて、地球にやさしいエコな生活ができる
太陽光発電の設置は、どのような屋根にも対応してます。 切り妻屋根、寄棟屋根、片流れ屋根、方形屋根など、屋根の形に応じたパネルの組み方で対処します。 また、住宅の屋根だけでなく、車庫や倉庫の屋根にも設置できます。大型駐車場の屋根にソーラーパネルを載せている公共施設など、最近よく見かけます。 一般住宅でも、屋根の向きによっては住宅ではなくガレージに載せたほうがよい場合もあります。ガレージ仕様のソーラーパネルも製品化されています。 言ってみれば、太陽の光が降り注ぐところなら住宅の屋根に限らずどこでも可能だということです。 屋根材は、瓦屋根をはじめ、スレートや金属系など建材にかかわらず設置することができます。ただ設置できないケースもまれにあります。それは建物の構造に強度が足りないとか、ソーラーパネルの負荷に耐えられない場合です。 築年数の長い建物に載せるとかは、その時構造のチェックが必須になります。
1994年の3kwシステム価格は、税別で600万円。Kw当り200万円というのが初期の太陽光発電の価格単価でした。 その後システム性能が向上するとともにkwの太陽光発電量の価格単価は低下し、2004年には、税別でkw当り60万〜70万円程度まで太陽光発電の価格は下がりました。 今では3kwシステムが税込みで、200万円程度で購入できるまでになっています。簡単に言って10年間で太陽光発電の価格は3分の1程度になったということです。
当社では、お打ち合わせから工事完了まで一人の担当が責任を持ってサポート致します。